今日は熊本は雨です。昨日は妻が勤め先で具合が悪くなり早退して来ました。もどしたそうです。帰りに日曜当番のかかりの病院へ寄り頭のCT検査と点滴。今朝は仕事を休んでその結果を聞きに行きました。妻は13年前にくも膜下出血で倒れて手術をしています。CT自体には異常はなかったそうです。何かの薬をもらって来ました。
やっぱり、妻の具合が悪くなると不安ですよ。また、ある面、そんな大病をしているので「…仕方がない」といったあきらめが、いつもあるみたいです。「妻は生きてるのが不思議なくらい」でしょうか。こんな夫婦間の認識関係って、本当に切羽詰って暗いイメージですけれど、でも、そんなに落胆した生活ではありません。いさぎよさかなぁ? 1番大変なのは妻自身でしょうが、何となく家族全員が妻には、淡々としたあきらめの気持ちを持っているようです。
することはあれこれあります。ただ、絵が進んでないですね。ちょっと迷いがある感じです。的が絞りきれないのかねぇ?そんなに時間がないので。打開策、打開策?