
3月に行った京都の土産のボールペンです。蒔絵漆器とか。2,000円でした。
今日は3年振りに皮膚科に行って来ました。頭の大きな内出血状態ですが、3年前に手術をして細胞の検査を済ませているので、皮膚がんではないそうです。ホクロが大きくなる感じで表面がボコボコになって来ているので出血しているかもしれないとのこと。…どちらにしろ、皮膚がんでなくて良かったです。助かりました。
それで、これ以上大きくならないように、液体窒素の治療をすることになりました。患部に-190Cの窒素を綿棒に吹き付けて焼いて行く治療です。「痛いですよ」とのことでしたが、ほっておいても良くはならないそうなので、お願いすることにしました。確かにチクチクとものすごく痛かったです。切り傷を消毒をする時の痛みに似ていました。朝に焼いて、夕方を過ぎても痛みが残っています。この治療を1カ月ほど続けるそうです。毎回、痛みに耐えなければなりません。しかし、がんよりもマシに決まっているので辛抱するしかないです(忍耐力)